はじめにお読み下さい 物販で顧客単価UP!

まずは御覧下さい(事例)

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物販をすれば「顧客単価」が上がることは理解できる。

にもかかわらず、それに取り組まない理由は何でしょう?

・面倒だし、手間がかかる
・商品を仕入れて売れ残ったらどうする?
・サービス以外の別の商品を「売りつける」といったカンジが違う

概ねこのような意見を伺います。

コンサート会場でアーティストオリジナル「Tシャツ」を購入したことはありませんか?
学生時代、サークルTシャツなんかを作ったことはありませんか?
スポーツのチームTシャツはどうですか?

これまで、ご自身でもオリジナルTシャツなどを手にしたことは多々あったはずです。
でも、案外販売しているところは少ないですよね。

そこで、現在のビジネスに「物販」を落とし込んだ場合について、
具体的な事例をいくつか見てみましょう。

スポーツショップ・練習場の場合

スポーツのチーム練習着(オリジナルTシャツ)のオーダーは少量の場合、割高になる傾向があります。
宣伝文句には「一枚1,680円から!」なんて表記もありますが、
実は注文は10枚からだったりします。
しかも、「同一デザイン」限定だったり、「名前入れ」は別料金。
こんなケースは普通です。
サッカーや野球などの団体戦のスポーツはまだしも、
基本、個人戦またはダブルスといった競技でのオリジナル商品はこれまであまり見かけていないのが現状です。
業者の「手間」がかかるからでしょう。

そこで、1枚から個別デザインで発注できる当サービスの投入で、
テニスやバドミントンといった競技を行なう人々の掘り起しが出来ました。

※少ない人数のチームでも「同じウエァを揃えたい!」そんな需要は確実にあります。

パン屋さんの場合

キャンバストートバッグを発売しました(2,980円)。
そして、そのトートバッグ持参で次回以降お買い物をした場合、1,000円以上のお買い物で100円引きとなる仕掛けです。
バッグの利益以外にも効果はいろいろあります。
1:リピート率の上昇
2:そのお店のロゴ入りトートバックの地域での宣伝効果
3:これが一番大きい効果ですが、1,000円に到達するためにもう一品の購入が増えた

※「物販」は異業種とのコラボで化学変化が起きやすく成功しやすくなる

劇団の場合

もともと、グッズ販売を行なっていました。
しかし、売れるものは売れるし、残るものは残る。
損はしていませんでしたが、
結局、捨てられない商品(在庫)が増える一方なのでなかなか新商品の投入が出来ませんでした。
そこで、在庫を持たない当サービスを投入したところ、
コアユーザーに大好評で迎え入れられました!
新商品ですから、やはりファンは欲しがります。
さらに、うれしかったのが、過去の商品の活性化です。
新しい商品が呼び水となりこれまで以上に「グッズ販売」ページに人が集まるようになったのです。

※ファンはアーティストがより近く感じられる「グッズ」が大好きです!
対象がプロであろうがアマチュアであろうがファン心理は同じです。

 

このように、在庫を持たずに、1枚から発注出来て、個別デザインもOK!
こんなサービスが、Goods To Goです。
「物販」があなたのビジネスを加速します!

お客様も「買わされた!」といった感情ではなく、逆に喜んでるケースがほとんどです。
ぜひ一度ご相談下さい。
あなたに最適なプランをご紹介させていただきます!

 

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